ライター一覧

LOCAL GOOD YOKOHAMA 編集部

LOCAL GOOD YOKOHAMA 編集部

LOCAL GOOD YOKOHAMAは、まちでコトをつくりたい、人とつながりたい、課題を解決したいと考えている市民のみなさんのICTプラットフォームコミュニティ。みんなが情報やコミュニケーションでつながり、人が集まることで何かがはじまる場をつくり、コミュニティや活動がこれからも続くキッカケをデザインします。まちの課題や問いに対して「自分ごと」として新たな一歩を踏み出し、まちの未来をより良くするアクションを 「LOCAL GOOD」と名づけました。 さまざまな地域課題に向き合う「ローカルグッドプレイヤー」とともに、共に考え、語り、取材をすることは、新たな視点や経験を得る貴重な体験です。取組を知り、現場でつながることは、おたがいの働く、学ぶ、暮らすを変えてゆくためのアイデアやアクションを生むためのイノベーションのヒントになります。地域のプレイヤーが悩み、チャレンジする現場に足を運び、声に耳を傾け、みなさんの得意や関心に併せた役割を見つけてください。自らを知る、変えるチャンスを提供します。誰もが参加して応援できるローカルグッドサポーターが、はじまっています。 https://yokohama.localgood.jp/about/ LOCAL GOOD YOKOHAMA 編集部へのお問い合わせやご意見、取材希望や情報提供はこちらにお願いいたします。 localgood@yokohamalab.jp 

杉浦 裕樹

杉浦 裕樹

LOCAL GOOD YOKOHAMA

LOCAL GOOD YOKOHAMA

永井 楓

神奈川県横浜生まれ。明治学院大学社会部社会学科2018年卒。慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科修士課程2021年卒。現在は、同大学院研究員として、地域資源利活用に関する研究を埼玉県飯能市で行う傍ら、フリーランスとして分析業務などを務め、テーマパークでの接客仕事、コミュニティFM渋谷のラジオでのボランティア活動も務める。プロジェクトマネジメント・地域・コミュニケーション・エンタメに興味があり、現在は埼玉県飯能市で地域資源の利活用を楽しく学ぶ「地方想生アイディア発想ゲーム」の開発・展開を行っているが、地元横浜にも貢献をしたいと思い、LGYサポーターに参加を決めた。趣味は散歩・工作・手芸・お菓子作り。

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佐々木延江

佐々木延江

パラスポーツを伝えるファンのメディア「パラフォト」(国際障害者スポーツ写真連絡協議会)代表。2000年シドニー大会から夏・冬のパラリンピックをNPOメディアのチームで取材。パラアスリートの感性や現地観戦・交流によるインスピレーションでパラスポーツの街づくりが進むことを願っている。(プロフィール写真:©️Manto Nakamura)

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Circular Yokohama 編集部

Circular Yokohama 編集部

Circular Yokohamaは、横浜のサーキュラーエコノミー推進メディアプラットフォームです。横浜のサーキュラーエコノミーに関する情報発信・プロジェクト創出・ネットワーキングを通じて地域の課題解決、雇用創出、経済活性化を目指しています。

大武 和生

2001年生。神奈川県在住。横浜市立大学国際商学部に在学。起業家人材論ゼミに所属し、起業家精神やスタートアップ・エコシステムの分野を学習している。趣味はラジオやPodcastなど音声メディアの視聴。自称「感化請負人」。ライティングの関心分野はローカル・コミュニティや環境保護活動。

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マッチメディア瀬谷

横浜市瀬谷区の魅力を発信するローカルメディアです! おすすめの観光地や、特産品、瀬谷で活躍する人等あらゆる角度から魅力をお伝えします!

藤ヶ谷 直美

藤ヶ谷 直美

横浜市ことぶき協働スペース

横浜市寿町健康福祉交流センター内に開設した、NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボが運営する寿地区の地域包括支援・調査研究などの事業拠点「横浜市ことぶき協働スペース」。協働のご提案、スペースのご利用、ボランティアへのご関心など、どなたでもお気軽にご相談ください。 kotobuki.space

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鈴木 仁

自閉症スペクトラム&ADHDの特性を抱えていたことで社会に適応できず、長い間社会参加から遠ざかって来ました。メンバーとして凹凸やパラレルキャリアをテーマに掲げて試行錯誤を継続中。基本的になので探求心が強くこだわりが強い。現在、IoTやプログラミングを学習中 大学を卒業後、自治体職員としての就労に適応できず退職。引きこもりを経験。ソーシャルフットボール(精神疾患を抱える仲間で行う障がい者サッカーのひとつ)「FCPORT」GKの活動を通してリカバリーを進め、特に、凹凸や生きづらさを抱えている人の気持ちに焦点を当て、ものづくりやlCTへの興味・関心をエンパワメントにつなげる活動を行っている。都筑リビングラボ。

山根 厚介

山根 厚介

1978年生。広島在住。東北大学工学部中退。大学中退後、警察官を拝命し広島県警察へ。警察では鑑識や知能犯捜査などの刑事部門や、中四国一の繁華街を受け持つ新天地交番などで勤務。15年間警察を勤めた後に辞職。現在はライティングなどを中心に活動している。ライティングの得意分野は教育関係など。

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一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス 編集部

一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス 編集部

一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィスは、横浜市内で展開されているリビングラボ活動を支援する団体です。「サーキュラーエコノミーPlus」を団体理念に掲げ、市民が主体となった産学民連携による循環型のまちづくりを推進しています。