ライター一覧

LOCAL GOOD YOKOHAMA 編集部

LOCAL GOOD YOKOHAMA 編集部

LOCAL GOOD YOKOHAMAは「地域とつながる」「地域でコトをつくる」「課題を解決したい」市民のみなさんのためのICTプラットフォームです。地域の課題解決のために、多種多様なアイデアと経験を出し合い「自分ごと」として新たな一歩で切り拓き、住み暮らすまちのハッピーを実現してゆくアクションを 「LOCAL GOOD」と名づけました。 LOCAL GOOD YOKOHAMAは、サービス、 モノ、 カネ、 ヒト、 情報の循環を目指しており、地域をよくする活動「地域のGOOD=ステキないいコト」に、市民、企業が参加するキッカケをデザインしています。 LOCAL GOOD YOKOHAMA 編集部へのお問い合わせやご意見、取材希望や情報提供はこちらにお願いいたします。 localgood@yokohamalab.jp 

大武 和生

2001年生。神奈川県在住。横浜市立大学国際商学部に在学。起業家人材論ゼミに所属し、起業家精神やスタートアップ・エコシステムの分野を学習している。趣味はラジオやPodcastなど音声メディアの視聴。自称「感化請負人」。ライティングの関心分野はローカル・コミュニティや環境保護活動。

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佐々木延江

佐々木延江

パラスポーツを伝えるファンのメディア「パラフォト」(国際障害者スポーツ写真連絡協議会)代表。2000年シドニー大会から夏・冬のパラリンピックをNPOメディアのチームで取材。パラアスリートの感性や現地観戦・交流によるインスピレーションでパラスポーツの街づくりが進むことを願っている。(プロフィール写真:©️Manto Nakamura)

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藤ヶ谷 直美

藤ヶ谷 直美

横浜市ことぶき協働スペース

横浜市寿町健康福祉交流センター内に開設した、NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボが運営する寿地区の地域包括支援・調査研究などの事業拠点「横浜市ことぶき協働スペース」。協働のご提案、スペースのご利用、ボランティアへのご関心など、どなたでもお気軽にご相談ください。 kotobuki.space

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鈴木 仁

自閉症スペクトラム&ADHDの特性を抱えていたことで社会に適応できず、長い間社会参加から遠ざかって来ました。メンバーとして凹凸やパラレルキャリアをテーマに掲げて試行錯誤を継続中。基本的になので探求心が強くこだわりが強い。現在、IoTやプログラミングを学習中 大学を卒業後、自治体職員としての就労に適応できず退職。引きこもりを経験。ソーシャルフットボール(精神疾患を抱える仲間で行う障がい者サッカーのひとつ)「FCPORT」GKの活動を通してリカバリーを進め、特に、凹凸や生きづらさを抱えている人の気持ちに焦点を当て、ものづくりやlCTへの興味・関心をエンパワメントにつなげる活動を行っている。都筑リビングラボ、横浜市ことぶき協働スペーススタッフ。

山根 厚介

山根 厚介

1978年生。広島在住。東北大学工学部中退。大学中退後、警察官を拝命し広島県警察へ。警察では鑑識や知能犯捜査などの刑事部門や、中四国一の繁華街を受け持つ新天地交番などで勤務。15年間警察を勤めた後に辞職。現在はライティングなどを中心に活動している。ライティングの得意分野は教育関係など。

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一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス 編集部

一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィス 編集部

一般社団法人YOKOHAMAリビングラボサポートオフィスは、横浜市内で展開されているリビングラボ活動を支援する団体です。「サーキュラーエコノミーPlus」を団体理念に掲げ、市民が主体となった産学民連携による循環型のまちづくりを推進しています。

Circular Yokohama 編集部

Circular Yokohama 編集部

Circular Yokohamaは、横浜のサーキュラーエコノミー推進メディアプラットフォームです。横浜のサーキュラーエコノミーに関する情報発信・プロジェクト創出・ネットワーキングを通じて地域の課題解決、雇用創出、経済活性化を目指しています。

LOCAL GOOD YOKOHAMA 編集部 2

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